出会い系で会った女にフェラお願いしたらいけた体験談!ガチ生理だったときはお願いしとくべき!

出会い系で会った女にフェラお願いしたらいけた体験談

りょうた

こんにちは。セックス大好き人間のりょうただ。

みんな出会い系を使ってセックスしているか?出会い系で出会う相手とは、セックスできるかどうかが重要なポイントだ。

ただ、良い感じの雰囲気になってもセックスできないことがまれにある。それが生理だ。

生理中はセックスNGを出す女性が一般的。(中には生理中のセックスもOKという人がいるけどな。。。血だらけになるし俺には無理なんだ。)

出会い系で出会ったのに、生理でセックスを断られるとか最悪だろう。そんなときは、セックスではなくフェラをお願いして、とにかくスッキリすることをおすすめするぜ。

・出会い系で会った女性が生理だったときの対処法
・出会い系で出会った女性にフェラしてもらった体験談
・出会い系の女性にフェラを要求して失敗した話
・出会い系でフェラを成功させるポイント

この記事では、このようなことについて書いていきたいと思う。ぜひ気になる人は読み進めてくれ。特に、出会い系で相手が生理だったときの対処法を知りたい人にはおすすめだ。

出会い系でフェラを要求したら成功した体験談

出会い系でフェラを要求したら成功した体験談
まず最初に出会い系で会った女の子に、フェラだけしてもらった体験談から紹介していくぞ。

ポイントとしては、

・相手の女性が生理中だったこと
・相手の女性が俺のことを気に入ってくれたこと

などが、この話の注目ポイントだな。

いつも利用しているハッピーメールやワクワクメールを使って、セックスできそうな相手を探していた。このときは、フェラしてほしいだけじゃなくて、普通にセックスできる相手を探していたぞ。

出会い系を使って同い年の女の子とのアポゲット

すぐに出会いたい場合や気軽に出会える相手を探す場合は掲示板を利用して、じっくりと相手を選びたい場合はプロフィール検索を利用している。理由としては、掲示板検索で出会える人よりも、プロフィール検索で出会った相手の方が性格が良い人が多いからだ。

出会い系で出会う女性の内、6割くらいは性格が悪い印象で、残りの4割が普通と言った感じ。ここでいう性格が悪いとは、タダではやらせてくれないパパ活や援交目的の子も含んでいるぞ。

男ならタダでセックスしたいし、性格が良い子と出会いたいと思うよな。このような子を効率よく探したい場合は、プロフィール検索だ。

そんな中、性格が良さそうな清楚系の女の子を発見。写真は口元しか写っていなかったので、清楚系の美人であることはわからない。

ただ、少しでも美人の可能性があるなら、メッセージを送って損はないよな。

りょうた

「こんにちは。同い年で日本酒好きの女性探していました!しかも、2枚目の写真バンコクですよね?自分も昔に行ったことあります。一緒にバンコク談義でもしましょう!」

こんな感じのメッセージを送ってみる。すると、相手からすぐにメッセージが返ってきたぞ。即メッセージを返す女性は、テキパキしているか人か暇な人かのどちらかだ。

ちなみにどちらにしても、出会いやすい女性であることは間違いない。仮名をゆめちゃんとしておこう。

ゆめ

「海外って良く行かれるんですか?私お酒好きで、海外のお酒とか飲みまくったのですが、やっぱり日本酒が一番ですwww」

「それわかります!やっぱり日本酒ですよ。ゆめさんは日本酒お詳しいんですね?自分は詳しいわけではないんですが、全国の日本酒取り揃えてる居酒屋あるので、近々行きませんか?」

ゆめ

「話が早いですねwww まぁOKですよ!」

メッセージのやりとりを数回しただけで会うことが決まる。ゆめちゃんにあとあと聞いた話だが、俺の経歴や写真から一度実際に会って、どんな人なのか確認してみたかったようだ。

ここでは、俺も日本酒好きとして話を進めているが、別に日本酒が特別好きなわけではないし全く詳しくない。日本酒の銘柄なんて、鬼殺しと白鶴丸くらいしか思いつかないレベル。

それでも同じ共通点を無理やり作るために、日本酒好きってことにしておいた感じだ。あとは、「いろいろ教えて?」というスタンスで、ゆめちゃんに日本酒について語らせる手法だな。

俺はだいたいこの手法を使って、女性との会話をなんとかやり過ごしてる感じだ。

出会い系で清楚系同い年を落とす

出会い当日、俺はいつものようにフェラガモのメンズ用香水をつけて出動した。正直、怖いのは出会う瞬間だ。

出会い系のプロフィールには写真が口元しか写っていなかった。もちろん、バリバリに加工した写真。そして、メッセージを開始してから、写真の交換もしていない。

俺はいつも写真の交換をしないので、この瞬間がハラハラドキドキするんだよな。ここで想像以上の美人が来たらラッキーだし、来なかったらサクッと飲んで帰るだけだ。

新宿アルタ前で待っていると、「りょうたさんですか?」とゆめちゃんが声をかけてくれた。そこには、白のブラウスにロングスカートの清楚系ゆめちゃんが立っていた。

「ゆめちゃん。初めまして(やべぇ、想像以上にかわいいぞ)」

ゆめ

「今日は日本酒ですよね!楽しみです。」

「予約してるから行こうか。」

ゆめ

「そうしましょう!」

ゆめちゃんの笑顔は、顔がクシャッとなるパグのようなかわいさがある。髪の毛も胸辺りまでスラッと長くて艶かしい。

ただ、1つ問題点がある。それが、俺より身長が高いことだ。そもそも俺は165cmくらいしか身長がないため、出会い系で出会うときはこれがネックとなる。

今まで出会ってきた内、2割くらいは俺の身長のせいで出会ったときに、「ハァー」という顔をされた。ちなみに、このような女はだいたいブスだ。ブスは心までブスであり、自分をかわいいと思っている痛いやつだ。

その点、ゆめちゃんは、最初の印象からよかった。

居酒屋までの3分くらいの間で、ゆめちゃんとの会話がかなり盛り上がる。

ゆめ

「バンコクには女友達と行きましたよ。バンコクって日本人の男の人に何度かナンパされましたね。」

「あー日本人って海外に行くと、ハッチャけるもんね」

ゆめ

「あれ?りょうたさんもバンコクに行ってナンパしたんですかー?」

「俺はナンパなんてしてないよwww 」

ゆめ

「あー、じゃあ女遊びだ。」

「なんで俺が女の子とバンコクで遊んでることになってるんだよwww」

ゆめ

「そんなんじゃないけどwww」

「出会い系使ってるから遊んでる的なイメージ?」

ゆめ

「間違いなくそれですね!」

「それはゆめちゃんも遊んでるってことになるけどwww」

ゆめ

「ノーコメントでwww」

LINEの時点でゆめちゃんとのやりとりはうまくいっていたが、実際に出会ってここまで会話が弾むとは思ってもいなかった。とにかく楽しい。

居酒屋では、日本酒を頼む前にビールで乾杯。

座席は運良く、カウンターの席。キッチンが目の前にあって、魚とか焼いているところが目の前で見える。ゆめちゃんは料理が好きらしく、大将の包丁さばきに感動。

ゆめ

「大将、、、素晴らしい包丁さばきです。」

大将

「ありがとうございます!」

俺と会話をしながらも大将ともコミュニケーションを取るなんて、コミュ力がかなり高い。

お互いに日本酒が好きという体だったため、ゆめちゃんから「りょうたさんはどんな日本酒好きなの?」という会話に。

「実はそこまで日本酒について知らないんだよね。お店に行って、そこでおすすめされたものを飲んでるって感じだから。」

ゆめ

「私と同じ!」

「えっ、好きなんじゃないの?」

ゆめ

「好きだけど銘柄とか全く知らない!とりあえず、飲んで美味しい!って感じだからwww」

そんな感じで大将のおすすめ日本酒を飲みながら、いい感じに酔いが回っていく。居酒屋に入って約1時間半が経過。正直、そろそろ動きたいところ。ゆめちゃんの酔いも少しずつ回ってきている様子だし。

俺は、ゆめちゃんと会話をしている間、褒め言葉とボディタッチをしてきた。もっと距離を近づけるために、ここで畳みかけよう。

「手の甲きれいだね!同い年だとは思えない」

ゆめ

「そうかな。ボディクリーム塗ってるかいがあった。」

「俺の見てよ。もう必要な油分も死にかけている。。。」

ゆめ

「どれどれ(触る)。全然潤ってるじゃん!」

「ゆめちゃんほどではないよ!(ゆめちゃんの手の甲を触る)」

ゆめ

「うわっ、、、この肌ほしい!すべすべすぎる。。。」

手の甲を軽く触ってから手を握ってみる。ゆめちゃんは嫌がるどころかむしろ受け入れているぞ。

100%ホテルに行ける!

「ただしかし、酔ってきたね。」

ゆめ

「うん。確かに酔ってきた。でも楽しくもなってきたwww」

「それは間違いない。明日って日曜日だけど休みなの?販売業だよね?」

ゆめ

「明日休みじゃないよ。14時出勤。」

14時出勤ということは、なんとか行ける時間だ。

「そうなのか。あと1杯飲んだら次行こうか」

ゆめ

「もちろん!」

そう言って、1杯飲んでから居酒屋を出ることに。もちろん、向かう先は歌舞伎町のホテル街だ。

生理だからホテルは無理・・・

俺は居酒屋を出て速攻ホテル街に体を向ける。ゆめちゃんもホテルに行くことはわかっているようだ。しかし、ゆめちゃんの足取りが少し重い。

ここに来て、嫌がるのか。。。

そう思ったが、半ば引っ張るようにホテル街に向かう。

歌舞伎町に向かう大きな信号で、ゆめちゃんが、「私今日は無理かもしれない。」と言ってきた。

「今日は無理なの?」

ゆめ

「そう。。。りょうたさんが嫌とかじゃなくて、、、」

「ん??大丈夫だよ。行こう。」

ゆめ

「えーっ、、、違うの違うの。今日はそのー。」

「あっ、そういうこと?女の子の日ってことか。」

ゆめ

「そう。。。」

「あー、なんだ俺と一緒にいるのが嫌なのかと思った。」

ゆめ

「それはないんだけどさ。」

「それなら大丈夫。今日は一緒にいよう。部屋で飲みなおそう。」

ゆめ

「えっ、できないけど。」

「んーそこは仕方ないじゃん。でも朝まで一緒にいてもいいでしょ?」

ゆめ

「一緒にはいたいな。。。」

どうやらゆめちゃんは俺のことを気に入ってくれているようだ。そして、俺はゆめちゃんをホテルに連れて行くことに成功。

ただ、ここでは「フェラして」なんて要求はしていない。フェラは相手に罪悪感を抱かせることでやってもらえる。

フェラは罪悪感を抱かせることが重要

ゆめちゃんをホテルに連れ込むことに成功。もちろんお酒も買い込みホテルに入ったぞ。部屋に入った瞬間に、俺はゆめちゃんにキスをした。

これは作戦でもなんでもなく、ゆめちゃんがかわいいからしただけ。

ゆめちゃんもキスしたかったのか、積極的に舌を絡ませてくる。

「ちょっと待って!我慢できなくなる!」

ゆめ

「私もwww」

「私もって!できないでしょ!」

ゆめ

「今日はできません!」

ゆめちゃんとは会話のリズムもかなりいい。俺の経験上、出会い系の女の子とセックスできるかどうかは、出会った瞬間にほぼ決まると思っている。

「こんばんは。」のあいさつで「あっ、今日はセックスできるかも」って決まる感じだ。このときに、会話の楽しさも決まると思っても良いだろう。

ゆめちゃんとは、部屋でお酒を飲みながら映画を見ることに、なぜかトランスフォーマーという選択をしたゆめちゃん。俺は恋愛ドラマで、ちょいセックスシーンがあるのがいいんだが、、、

トランスフォーマーが終わるころには、お互いに缶チューハイを2缶飲み干した。

「シャワー浴びようか。先に浴びてきていいよ。それとも一緒に浴びる?」

ゆめ

「普段ならいいけども今日はあかん!」

ということで、お互いにシャワーを浴びる。ただ、出たときにはお互いに、セックスする雰囲気に。

「やっぱりしたいよね。」

ゆめ

「私も、、、んーなんで今日生理なのよ。。。」

そんな会話をしながら、なんとなくディープキス。俺も興奮してきて、9割ボッキ状態に。(実はホテルに入った時から8割はボッキしていた。)

「おっぱい舐めていい?」

ゆめ

「えー、、、いいけど。」

そんな感じで、マンコ以外の部分を触って舐めて、ゆめちゃんの気持ちを思いっきり高めて行く。そんなことをしている間に、俺の息子もギンギンだし、ゆめちゃんも喘ぎ声を出すほどに。

「できないからそろそろやめようか。」

ゆめ

「待って、私はできるから。」

そう言って、ゆめちゃんは俺のチンコを触ってきた。そして、「フェラして」とも言わずに咥えてくれたぞ。

ゆめちゃんのフェラはエロくて最高だ。ゆめちゃん自身も興奮しているのか、よだれがダラダラとたらしながらのフェラ。

「エロすぎる。。。」

俺は5分も立たずに射精してしまった。

「なんで、フェラしてくれたの?」

ゆめ

「だって、ここまで来てセックスもせずに終わるとか申し訳ないし、おっぱい舐められてお返ししたいなってwww」

「お返しフェラってことね?」

ゆめ

「多分おっぱい舐められてなかったらフェラしてなかったかも。」

この日はこれで終わったが、それから2週間後には普通にセックスできたぞ。もし生理であってもフェラだけしてもらえることはわかった。そして、フェラだけしてもらうと次につなげることができる。

ある意味、フェラだけして終わってしまった女性からすると、次会ってクンニしてくれないと元が取れないと思うんだろうな。

出会い系でフェラを要求したら失敗した体験談

出会い系でフェラを要求したら失敗した体験談
ゆめちゃんにはフェラだけしてもらって、最終的にはセックスにつなげることもできた。しかし、フェラだけしてもらうことは簡単ではない。

実は俺も、失敗談がいくつもある。ということで、出会い系で出会った女性が生理中だったからフェラを求めたら帰られた話をしていこう。

正直、情けない話なので、あまりしたくない。手短に語っていこう。

出会い系のプロフィール検索で年下美人を発見

出会い系を使うなら美人を落としたいよな。ということで、美人そうな人を手当たり次第に探していた。俺より年下(20代前半)でスタイルの良い人にメッセージを送りまくる戦法だ。

その中のうち1人、あかりちゃん(仮名)から返信が返ってきた。

りょうた

「はじめまして!お目目がぱっちりでめっちゃかわいいですね。しかもテニスしているなんて一緒です!家も近いようなので暇なときにでも飲みましょう!」

出会い系でこんなに雑なメッセージを送ることはほとんどないし、これで返ってくることもあまりない。しかし、あかりちゃんからは即返信が返ってきた。

あかり

「全然OKです!今日暇なので飲みますか?www」

「今日!?www 飲みましょうか!場所は所沢でOK?」

あかり

「所沢はありがたい!」

「じゃあ18時半に所沢で!」

トントン拍子で会うことが決定するのも出会い系の特徴だ。あかりちゃんは、プロフィールに自分の顔写真を載せていたし美人。正直めちゃめちゃ期待ができる。

あれ?写真と少し違う?けどセックスしたい

いつも通りフェラガモの香水をつけて、駅で待ち合わせした。今回は、顔もガッツリ載っていたし、会う瞬間の怖さはほとんどない。

しかし、あかりちゃんと出会ってびっくりした。写真よりもかなりふくよか。そして、髪の毛の長さも違う。

「あっ、あかりちゃん?」

あかり

「あっそうです。りょうたさん?」

「髪の毛短いんだね。」

あかり

「写真は2年前のものなのでwww」

2年前はもはや詐欺レベルだろ。ただ、お目目のパッチリ具合は写真と同じで悪くないことは確か。少しふくよかになって、スタイル抜群のモデル体型ではなく、より女性らしくなったと思えば普通だ。

また、出会った印象は笑顔が多めで悪くない感じ。俺のことを見て「ハァ〜」とため息をつくことはなかった。

本日向かうは、チェーン店の大衆居酒屋だ。所沢なんてデートに使えるおしゃれなところほとんどないからな。出会い系の女の子と飲みなら大衆居酒屋の方が良い。

「乾杯!」

早速ビールを飲む。あかりちゃんは相当お酒が好きらしく、乾杯の1口で半分くらいのビールを飲み干していた。

「すごい飲むね!お酒好きなの?」

あかり

「お酒は好きですね。それと今日はなんとなく飲みたくて。」

「だから返信が早かったのか。」

あかり

「そうですwww アプリ開いた瞬間にメッセージ飛んできた感じです。」

「普段から出会い系は使ってるの?」

あかり

「たまにかな〜。最近はTinder使ってたんですけど、Tinderだとヤリ目がほとんどで疲れました。」

「出会い系もヤリ目多くない?」

あかり

「なんかうまくやれば、おごってくれたりお金くれたりすることもあるんで、出会い系の方がコスパが良いかなーって。」

「つまり今日は俺のおごりってことね?www」

あかり

「そうですwww」

「てかTinderっておごってくれない人いるの?」

あかり

「たまにいますよ!きっちり割り勘とか。この前の人なんて、私が端数出したんですから!」

今ヤレるアプリとしてTinderは有名だが、使用している女性からするとマイナス面もあるらしい。そもそも飲み代も出さない男がいるとは、、、

その点、出会い系は男性が金を払うことが当たり前になっているので、使いやすいらしい。

こんな話を繰り返しているうちに、どんどんセックスがしたくなってきた。ぷにぷにのほっぺたは徐々に赤くなり、笑顔がクシャッとしていてかわいいのだ。

プロフィール写真とは違うかもしれないが、普通にかわいい女の子。俺は足でツンツンしたり、手に触れてみたりとボディタッチから責めていった。

俺のボディタッチを受け入れてくれるものの、あまり良い反応ではないみたいだ。

「あれ?学生だっけ?明日は休みなの?」

あかり

「明日は休みですよ。」

「そうなんだ。じゃあもう1件付き合ってよ。」

今回は、2件目も居酒屋にすることに。2件目は普通の居酒屋でもカウンター席があるお店をチョイス。

隣席だとボディタッチがしやすいのでおすすめだな。そして、徐々に俺のボディタッチに反応してくれるあかりちゃん。

お酒もだいぶ入ってるので、お持ち帰り確率99%といったところだろう。

「今日、うちで飲みなおそうよ。」

あかり

「えー、、、ダメですよ。まだ会ったばかりですよ。」

「嫌ではないんだね?それなら行こうか。」

あかり

「強引ですね!」

生理中ならフェラしてほしいんですけど、、、

俺の家に向かう途中でお酒を買い込み家に上がる。

あかり

「へぇ〜きれいにしてますね。」

「これくらいは普通だよ。」

家に上がって間も無く、俺はあかりちゃんに寄り添う。腰からお尻にかけて触っていくごとに、あかりちゃんも反応してくれるではないか。

「シャワー浴びようか。」

あかり

「。。。あの、言えばよかったけど。」

「ん?」

あかり

「今日生理で、、、」

「あ、、、そうなの?」

もちろん、セックスがダメならフェラしてもらえば良いという発想に。ゆめちゃんのときと同じように、優しく愛撫するところから始めよう。

俺は、あかりちゃんにキスをして、身体中を舐めようとした。

あかり

「あの、本当にダメです!」

「アソコは舐めないよ。他は良いでしょ?」

あかり

「いえ、、、ダメです。」

「なんでよ。」

あかり

「セックスしないなら舐めもしません!おっぱいも舐めなくて良いです。」

「じゃあ舐めないよ。だったら舐めて。」

あかり

「えっ、私が舐めるの?」

「だってできないんでしょ?フェラくらい良いでしょ。」

あかり

「それは嫌だ。。。舐めるのはセックスするときだけです。フェラするために来たわけではありません。」

「そうだよね。」

あかり

「今日は帰ります。家も近いので!」

そう言ってあかりちゃんは、俺の家から出て行ってしまった。正直、このときはあかりちゃんに優しくできずに、無理やり「フェラして」と言ってしまった感じがする。

もう少しじっくり優しく接してあげれば、フェラしてもらえたかもしれない。なんだかんだで、あかりちゃんとの会話は盛り上がったし。

こんな感じで、無理やりフェラを強要したり相手の気持ちをくみとれないときはうまくいかないもんだ。

出会い系でフェラをしてもらう大切なポイント

出会い系でフェラをしてもらう大切なポイント
フェラしてもらえた体験談とフェラしてもらえなかった体験談の2つを紹介した。この体験談からわかったことは、以下の3つだ。

● 相手に罪悪感を抱かせる
● フェラだけさせると次のセックスにもつながりやすい
● じっくりと時間をかけてフェラさせるようにする

この中でももっとも有効なのが、相手に罪悪感を抱かせること。「ここでフェラしないと悪いな。」と女性に思わせることができたら、フェラしてもらいやすくなる。

そのためには、こちらから相手に対して快楽を提供してあげることが大切。

今回の体験談では、ゆめちゃんを愛撫することでフェラしてもらうことができた。女性もホテルに行くなら、生理であっても快楽を得たいと思っていることは間違いない。そこに気づいてあげることで、フェラへの道が開かれる感じだ。

また、フェラだけしてバイバイした場合、次につながることがほとんどだ。理由はわからないが、「フェラしてあげたんだからクンニしてよ!」ってことかもしれない。ゆめちゃんとは、身体の相性もよく、その後何度もセックスしたぞ。

ただ、今回のあかりちゃんとの経験から、雰囲気が完成されていない状況で「フェラして」と言ってしまうのはNG。今すぐにフェラしてほしくても、「フェラして」と言ってしまうと強要感が出てしまうぞ。

このとき相当お酒を飲んでいたので、その判断が鈍ってしまった。もし相手が生理中なら、じっくりと時間をかけてから「フェラして」と頼むことがおすすめだ。

ちなみに、「フェラして」と言ってフェラしてくれる女性より、自発的にフェラしてくれる女性の方がフェラがうまいぞ。

出会い系の女の子が生理でもフェラしてもらえばOK

出会い系の女の子が生理でもフェラしてもらえばOK
出会い系でなんとか出会えたとしても、生理中ということは普通にある。生理という言葉を聞いた時点で、ホテルを諦める人もいるかもしれないが、フェラならしてもらえる可能性は十分にあるから諦めないで誘ってみてくれ。

その日はフェラだけでも後日セックスできるから。出会い系にかけたお金も無駄にはならないぞ。ただ、焦らずに罪悪感を抱かせながら、フェラしてもらうことが大切だ。

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